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赤ちゃんの「初めてのクリスマス」に贈る魔法。20年後に手渡す、天使の羽のベビーリング

街がイルミネーションで彩られ、心が躍る季節がやってきました。
皆様、クリスマスのご準備はいかがでしょうか?
特に、今年赤ちゃんが生まれたご家庭にとっては、一生に一度だけの「ファースト・クリスマス」。
「何か特別なものをあげたいけれど、おもちゃはまだ早いし、何がいいだろう?」
そんな風に悩まれているパパ・ママ、あるいは「孫に記念に残るものを」とお考えのおじいちゃん・おばあちゃんも多いのではないでしょうか。
今日ご紹介するのは、そんな特別な冬にぴったりの、未来へ贈るギフトです。

ママのお守り、そして未来の贈り物。「ベビーリング」
ヨーロッパには古くから「銀のスプーンをくわえて生まれてきた子供は幸せになる」という言い伝えがあり、そこから転じて、赤ちゃんの誕生を祝って「ベビーリング」を贈る習慣が生まれました。
それは単なるアクセサリーではなく、「あなたが生まれてきてくれて、本当に嬉しい」という想いを形にしたものです。
ジュエリー春日がお届けするのは、そんな想いを込めた特別なデザインのベビーリングです。

幸せを運ぶ「天使の羽」と誕生石
今回ご紹介するベビーリングは、中央に誕生石をあしらい、その両サイドを「天使の羽」が優しく包み込むデザインになっています。
• 天使の羽: 「健やかに育ち、自由に未来へ羽ばたいてほしい」という願い。
• 誕生石: その子が生まれた月の宝石は、持ち主を守る「守護石」となります。
小さな小さな指輪ですが、職人が細部までこだわり、本物のジュエリーとして仕立てています。

今はママの胸元に。いつか大人になった君へ。
このベビーリングには、ネックレスチェーンがセットになっています。
これには、素敵な使い方のストーリーがあるんです。
赤ちゃんの手はまだ小さく、指輪をつけることはできません。
ですから、お子様が小さいうちは、チェーンに通してママがネックレスとして身につけてください。
「元気に育ちますように」
そんな願いを込めて、ママの肌の温もりと共に、お子様の一番近くでその成長を見守るのです。
そして、10年、20年という時が過ぎ……。
お子様が成人を迎えた時、あるいは結婚する時。
「これはね、あなたが初めて迎えたクリスマスに贈ったものなんだよ」
そう言って、チェーンから外したリングを、大人になったお子様に手渡してあげてください。
ママが長年大切に身につけていたネックレスが、時を超えてお子様のファーストジュエリーになる。
それはまるで、愛がいっぱい詰まったタイムカプセルのような贈り物です。

今年のクリスマスは「一生もの」を。
おもちゃや洋服はいつかサイズが合わなくなってしまいますが、貴金属の輝きとそこに込めた想いは、色褪せることがありません。
ジュエリー春日の「天使の羽のベビーリング」。
今年のクリスマスは、20年後の感動を予約するような、そんな特別な贈り物をしてみませんか?

[商品詳細・ご購入はこちら]
https://jewelry-kasuga.com/items/67f9d6ca41d565fa814d058b

[誕生石一覧]
| 1月 | ガーネット
| 2月 | アメシスト
| 3月 | アクアマリン
| 4月 | モルガナイト
| 5月 | エメラルド
| 6月 | ムーンストーン
| 7月 | ルビー
| 8月 | ペリドット
| 9月 | サファイア
| 10月 | オパール
| 11月 | ブルートパーズ
| 12月 | タンザナイト