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手首周り約16cm
¥6,000
残り1点
こちらは、希少な天然ブルーアンバー(琥珀)を使用した、特別なブレスレットです。
通常は淡いイエローや透明感のあるベージュを見せながらも、ブルーライト(UV光)に照らされると神秘的な青い輝きを放つことで知られるブルーアンバー。その幻想的な変化は、まるで心の奥に眠る光を呼び覚ますかのよう。
古くから琥珀は「太陽の贈り物」として幸運や浄化を象徴する石として愛されてきました。中でもブルーアンバーは、ドミニカ共和国など限られた地域でしか採取されない非常に希少な存在。そのため、「持つ人の魅力を引き出す特別なお守り」としても人気です。
ナチュラルで優しい装着感のデザインは、男女問わずユニセックスでお使いいただける仕様。日常の中でも特別感をプラスしてくれる、大人のための天然石アクセサリーです。
<作品の説明>
ブルーアンバー(琥珀)|光に反応して青く輝く天然ブレスレット
【石のサイズ】
直径約6mm
(天然石のため多少異なります)
【重さ】約:4g
【サイズ 手首周り】16㎝
〜参考サイズ〜
・S 約15cm(女性ぴったり)
・M 約16cm(女性ややゆったり・男性ぴったり)
・L 約17cm(女性ゆったり・男性ややゆったり)
・LL 約18cm(男性ゆったり)
【石言葉】「静かに燃える心」、または「長寿」「幸運」「優しさ」など、様々な解釈があります。ブルーアンバーは、情熱の中に冷静さを持ち合わせる石とされています。
また、琥珀全般の石言葉としては、長寿、反映、抱擁などが挙げられます
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<コラム>
= ブルーアンバー =
「琥珀」と「ブルーアンバー」。どちらも自然が長い時間をかけて育んだ、樹脂由来の宝石ですが、その違いをご存じでしょうか?
まず「琥珀(Amber)」は、数千万年前の樹木の樹脂が化石化したもの。一般的には、黄色〜オレンジ、赤茶、クリーム色などの暖かいトーンが特徴で、古くからお守りや装飾品、薬としても珍重されてきました。太陽のように明るいエネルギーを持つとされ、「幸福」や「健康」の象徴とされています。
一方「ブルーアンバー(Blue Amber)」は、琥珀の中でも特にドミニカ共和国など限られた産地でのみ産出される、非常に希少なタイプ。その名のとおり、紫外線(UVライト)やブルーライトに当たることで青く発光する性質を持ちます。通常の光の下ではやや透明感のある黄金色やブラウン系に見えますが、光を当てるとまるで魔法のように青い光を放ち、その神秘的な輝きが多くの人を魅了してやみません。
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<注意事項>
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・クラフトマン作品のためごく稀に多少のゆがみ・キズ・など見られる場合がございます。
・繊細な作りですので、取り扱いにはご注意ください。
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・郵送上のトラブルの責任は負いかねます。
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【ジュエリー春日】
“普段使いジュエリー専門店”
古都・奈良県、春日大社の近隣を拠点とする看板を持たないジュエリー屋。
当店で取り扱っている商品は、埼玉県川越工房にて職人が一つひとつ心を込めて製作しております。
40代女性2人で運営しており、
「お母さん世代に似合う、普段使いしやすいジュエリー」をコンセプトに制作をしております。
本店:奈良県奈良市
工房:埼玉県川越市
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