ビートきよし師匠も愛する現代画家・ザビちゃんが手がけた、シーサーの肉筆原画を再現したアートネックレス。
本作は、ザビちゃん初の立体的なシーサー原画シリーズから誕生した、特別なコラボアクセサリーです。
沖縄で古くから愛される守護神・シーサーは、魔除け・厄除け・福招きのご利益があるとされ、口を開けたオスが「福を呼び」、口を閉じたメスが「災いを封じる」と伝えられています。
このネックレスは、そんな力強いシーサーの存在感を、ザビちゃん独自のポップで緻密なタッチで描き出し、アートとしてもお守りとしても魅力的な仕上がりに。
アンティーク調のフレームに彩られたモチーフは、胸元にアートを宿すような感覚を楽しめます。
普段使いのアクセサリーとしてはもちろん、大切な人への贈り物にもぴったりです。
<作品の紹介>
お守りシーサーネックレス|ザビちゃん×現代アート
【素材】
ステンレス、アイアン、レジン、ガラス
【サイズ】
絵画部分:約約3.9cm×3.1cm
チェーン:約45cm+アジャスター約6cm
原画の販売はこちら https://jp.mercari.com/user/profile/494956824
ザビちゃんコラボ(現代画家シリーズ)はこちら
https://jewelry-kasuga.com/?category_id=670f62ac1b56ba03de899d97
【作品のこだわり】
・原画の忠実な再現性にこだわりました。
・ザビちゃんの作品はその独自性とクオリティの高さが評価されています。そのため、美術愛好家やコレクターにとっては貴重な作品となることは間違いありません、その作品とのコラボ作品です
【取り扱い方】
・水や汗などの水分に長時間触れることは避け、ご使用後に乾拭きしていただくと長くお楽しみいただけます。
・アクセサリーボックスに保管することで、長く美しくお使いいただけます。
・表面部分は傷つきやすいので、引っかき傷などにご注意ください。
= シーサーの縁起 =
シーサーとは沖縄の方言で「獅子」を意味し、エジプトのスフィンクスが元になっていると言われています。 1体だけでなく、対にして2体で置くのが一般的で、『災難を防ぎ悪霊を家にいれない』魔除けの役割を持つ守り神として沖縄の家庭に置かれています。
特に琉球王国時代から、シーサーは家の屋根や庭に置かれ、邪気や災厄から守るための守護神として崇拝されてきました。 シーサーは風水的な信仰にも関連しており、屋根の上に置かれることで風水的なバランスを保ち、吉兆をもたらすと考えられています。
【★★★商品転売について★★★】
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【ジュエリー春日】
“普段使いジュエリー専門店”
古都・奈良県、春日大社の近隣を拠点とする看板を持たないジュエリー屋。
当店で取り扱っている商品は、埼玉県川越工房にて職人が一つひとつ心を込めて製作しております。
40代女性2人で運営しており、
「お母さん世代に似合う、普段使いしやすいジュエリー」をコンセプトに制作をしております。
本店:奈良県奈良市
工房:埼玉県川越市
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